秋葉安太郎

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秋葉 安太郎(あきば やすたろう、1895年 - 1969年12月4日)は、国文学者、日本大学学長を務めた。 千葉県山武郡蓮沼村(現・山武市)出身。日本大学法文学部国文科卒。日大予科教授、日大教授、文理学部長、学長。1954年「大鏡の語法の研究」で日大文学博士。65年定年退任、名誉教授。

著書[編集]

  • 『大鏡の研究』桜楓社出版 1960‐61

共編[編集]

関連項目[編集]

参考[編集]

  • 『大鏡の研究』著者紹介 
  • 『人物物故大年表』